各ユーザーアカウントでログオン時に、クライアントアプリケーションの管理コンソールで「認証」を行ってください。
※1つの勤革時 システムログのアカウントを複数のPCに紐づけてご利用いただくことは推奨しておりません。
詳細はこちらをご参照ください。
認証方法
1. ユーザーアカウントAでクライアントアプリケーションインストールし、起動します。
2. 「アカウント」には、ログインしているユーザーアカウントAが表示されます。
ユーザーアカウントAのWindowsのログオンパスワードを入力し、[確認]をクリックします。
3. 勤革時 システムログのアカウント情報を入力します。
以上で、ユーザーアカウントと勤革時 システムログのアカウントを紐づけられます。
ユーザーアカウントBでログオンすると、クライアントアプリケーションがインストールされているので、同じようにユーザーアカウントと勤革時 システムログのアカウントを紐づけてください。
ポイント
・クライアントアプリケーションのインストールは、初めのアカウントAで行えば、そのほかのアカウントでは不要です。
・ユーザーアカウントごとに勤革時 システムログのアカウントと紐づけるので、例えば、アカウントBでログオンすると、勤革時 システムログのアカウントBのログとして反映されます。
・3名以上で使用する場合も同様に、それぞれのユーザーアカウントと勤革時 システムログのアカウントを紐づけてください。
・クライアントアプリケーションのインストールは、初めのアカウントAで行えば、そのほかのアカウントでは不要です。
・ユーザーアカウントごとに勤革時 システムログのアカウントと紐づけるので、例えば、アカウントBでログオンすると、勤革時 システムログのアカウントBのログとして反映されます。
・3名以上で使用する場合も同様に、それぞれのユーザーアカウントと勤革時 システムログのアカウントを紐づけてください。