従業員の異動や退職、古いPCの交換などで勤革時 システムログを利用しなくなる場合は、
クライアントアプリケーションのアンインストールが必要です。
アンインストール方法と、状況別の対応を解説します。
目次
Windows のコントロールパネルからアンインストール画面に進むことができます。
下記にコントロールパネルの表示方法を2つ紹介します。
【1】タスクバーの検索窓から探す
1. Windowsのスタートボタン右の検索窓に「コントロールパネル」と入力 >
「コントロールパネル」を開きます。
2.「プログラムと機能」 > 「勤革時 システムログ」を右クリックし、「アンインストール」を
選択します。
【2】スタートメニューから表示する
1. Windowsのスタートボタンをクリック > スタートメニューの一覧から
「Windowsシステムツール」フォルダ内「コントロールパネル」をクリックします。
「Windowsシステムツール」フォルダ内「コントロールパネル」をクリックします。
2. 「プログラムと機能」 > 「勤革時 システムログ」を右クリック >
「アンインストール」を選択します。
該当PCから上記手順でアンインストールを行ってください。
古いPCからクライアントアプリケーションのアンインストールを行い、新しいPCにクライアント
アプリケーションのインストールを改めて行ってください。
※ 管理者はシステムログ管理者画面から新しいPCにクライアントアプリケーションの
ダウンロード用のメールを送信してください。
従業員へのアカウント発行メール送信方法はこちらをご参照ください。