エラー勤務や未承認の申請が存在する場合、[勤怠確認済みとする]ボタンは表示されません。
エラー勤務の修正
タイムカード画面で、赤い背景色が表示されている行(エラー勤務)がないかを確認します。エラー勤務があれば、打刻漏れの日は打刻申請するなどしてエラー勤務を修正します。
ご注意
エラー勤務として表示されるのは、基本的には前日以前までの範囲です。当日以降の日にエラー勤務が存在していても、エラー勤務としては表示されません。この場合も、[勤怠確認済みとする]ボタンは表示されません。
未承認の申請があるか確認
タイムカード画面 > 画面右上の「≡メニュー」 > 「申請履歴(過去60日)」から、未承認の申請が存在するかを確認できます。