雇用区分ごとに、エラー勤務判定をしないように設定できます。以下の手順で設定します。
1. 設定 > 従業員 > 雇用区分設定 を開き、対象区分の[編集]をクリックします。
2. 拡張機能カテゴリを展開し、「みなし勤務時のエラー勤務判定」にて「エラー勤務判定をしない」を選択して登録します。
設定が完了すると、直行直帰パターンの日に打刻があってもエラーになりません。なお実際の集計では、直行直帰パターンの設定に従ってみなし勤務時間が計上されます。打刻データは参照されません。
雇用区分ごとに、エラー勤務判定をしないように設定できます。以下の手順で設定します。
1. 設定 > 従業員 > 雇用区分設定 を開き、対象区分の[編集]をクリックします。
2. 拡張機能カテゴリを展開し、「みなし勤務時のエラー勤務判定」にて「エラー勤務判定をしない」を選択して登録します。
設定が完了すると、直行直帰パターンの日に打刻があってもエラーになりません。なお実際の集計では、直行直帰パターンの設定に従ってみなし勤務時間が計上されます。打刻データは参照されません。